向きの変え方に関する記事一覧
踏み込むときに床をパンチすると起きること【答:つま先が正面に向く】
「自転車で曲がるときはカーブと反対の足を踏ん張る」とありますが、多分これは、・曲がるほうの脚の側のあばらを上下に開く・その足のつま先が外に開きやすいようにするためだと思う。踏ん張る足のつま先を閉じることが重心移動と同時に回転を飛ばす力にする。
自転車でカーブするときのコツは骨盤を横に倒すことかもしれない
自転車でカーブを曲がるときは・曲がりたい側の骨盤を横に倒すだけでいいと思う。多くの人はハンドルを回して曲がりますが、そうじゃなくて、実際は骨盤から傾けた体のバランスを取るために使うものだと思う。それが股関節の曲がりとなり、重心の傾きが素早く小さな曲がり方になる。
スキーのテクニックは日常生活に落とし込めるのか【結論:可能】(転載です)
スキーのテクニックは日常生活に落とし込めるのか【結論:可能】その①:軸足に重心を乗せるその②:反対の足を素早く動かすその③:つま先の動きで足首も膝もねじらない。
運動音痴でも二輪車の運転が楽になる方法【答:スキーのコツを使う】(転載です)
二輪でカーブを曲がるときは・傾いたほうのあばらを上下に開くといいですね。多くの人は曲がりたい方向に曲げますがそうではなく、実は、軸足と重心を使って曲がりながらもあばらの開きで足を出してバンドルを逆に向けることが正解かと思う。開いたあばらが重心となりながら骨盤が切り返す。