立ち方に関する記事一覧
鎖骨と胸骨を「T」にして立つとメンタルが回復する件【メンタルの弱さは姿勢の乱れです】
WT立ちの価値は、足の趾がはたらくことですね。内股、がに股では趾の腹が浮いてしまいますが、WTで立つと5本すべての趾の腹が付くようになります。趾のはたらきが足裏を鍛え、アーチで立った骨盤で強くなった腹圧が安定した体幹になる。 - Page 2
崩れず、疲れず立つ方法【結論:鎖骨と距骨をつなげる】
疲れずに立つには肩と足首をつなげるだけでできます鎖骨が距骨に落ちることとによって、上半身と下半身がつながるから。あばらとわき腹がしまることで脚がはたらくようになり、体重が距骨に真っすぐとかかるようになる。体重の経路が曲がらないから疲れない。合気道、柔道にも乙。 - Page 2
【腰がラク】立ったまま靴紐を結ぶ方法【ゴミ拾いにも乙】
靴ひもを結ぶときには✅片足を後ろに引く と立ちながら結べますね。骨盤と太ももが近づくから股関節にゆとりをもって前に屈むことができす。落としたものを拾うときにもおすすめです。まさに「Ohtani~san‼️」 - Page 2
足を組んで座ると?【結論:立つときめっちゃラクです】
ラクに立ち上がる方法・足をクロスして立つ頼ってばっかりの前ももが使えなくなる。その代わりに背骨で立つことになる。股関節がゆるんで胴体が前に出るから。その重さで前に倒れる。ななめ前に進むことになるから、勢いで前に立つ。前に荷物でも楽勝。 - Page 2
「T立ち」でつま先から体を活かす
ラクに立つ方法 1.片方の足のかかとを前に出す 2.反対のあ足を後ろに下げる 3.互い違いでつま先が広がる 股関節がゆるんで、動けるようになる。 膝と腰の負担が分散されるからラク。 階段を昇る方法の応用。 - Page 2
【正座をずらそう】横に動いてターンスタンド
正座からの立つのはわりと簡単だったりする。1.背筋をまっすぐのまま、頭を前に出す2.右ひざを立てながら、頭と一緒に横に出す3.左ひざも同じように出す4.右足のつま先でバランスをとる手を太ももに置くと安定する。立った結果が大事🆗✌️ - Page 2
自立ってムズい【回答】立てればそれでOKです
自立するのは簡単ですね。立って歩けばそれで自立だから。1.頭を下げる2.おしりが上がるコツはかかとを下げること。地面➡️脚に手をつけば体は起きる。上あごバックで積みげ完了。赤ちゃんの立ち方をマネするだけ。「いい格好をする」必要はどこにもない。 - Page 2
「ダブルT立ち」は何がいいの【結論】一番バランスを取りやすい
「体重をどこに置くか」と聞かれれば、「圧倒的に小指側です」と答える。理由は簡単。✅「バランスを一番取りやすい」から。正三角形が強いのと同じ。実践すると聞くより早い。ダッシュのときに大活躍。マラソン、普段の歩きももちろん。テントのフレームが三角なのも納得。 - Page 2
横に動いて楽ちん、スパイラルスタンド
しんどい時こそ「助けて」と言うタイミングですね。 抱え込んでいるものを手放して、人に任せる時だから。 立って座るときも同じ。 たてに「ドシン」座らなくていい。 最初の動きを横向きに「任せる」だけ。 足をクロスしてひざを立てよう。 腕を使うともっとやりやすい。 - Page 2