背中のうえで荷物を背負うとラクになる件【柔道整復師直伝】
背中の上でリュクを背負うと軽くなりますね。「多くの人は肩ひもを長くとる→歩くたびにバスン→腰痛」ですが、そうではなくて「肩ひもを背中の上にくるまで締める」が正解です。背中は揺れにくくリュックと一体化する。おまけにリュックの底がお尻の上にくる。下から支えてあげてもよし。
ラクに布団あげる4つのステップ【簡単】手のひら返す
ふとんが重く感じるのは、たぶん「いきなり持ちにいってる」ですね。😌苦手な人の特徴として、「お腹を曲げる→いきなり持つ→腰、痛」という行動になっている。ではなく、「つま先広げる→腰落とす→手の甲を布団に乗せる→腰上げる」という持ち方です。
鎖骨ジャンプで高く飛び跳ねる【あばらから脚を持ち上げよう】
鎖骨を使うと簡単にジャンプできますね。脚の付け根のあばらが持ち上がるから。脚の始まりは背中。大腰筋がそれ。そこには横隔膜がある。横隔膜があるのはあばら。鎖骨が上がると脚が上がる。水たまりを超えるのに便利。