【正座をずらそう】横に動いてターンスタンド
正座からの立つのはわりと簡単だったりする。1.背筋をまっすぐのまま、頭を前に出す2.右ひざを立てながら、頭と一緒に横に出す3.左ひざも同じように出す4.右足のつま先でバランスをとる手を太ももに置くと安定する。立った結果が大事🆗✌️
自立ってムズい【回答】立てればそれでOKです
自立するのは簡単ですね。立って歩けばそれで自立だから。1.頭を下げる2.おしりが上がるコツはかかとを下げること。地面➡️脚に手をつけば体は起きる。上あごバックで積みげ完了。赤ちゃんの立ち方をマネするだけ。「いい格好をする」必要はどこにもない。
手の動きに合わせて脚をすくい上げると「ナンバウォーク」になる件【階段にも乙】
外股は階段で大活躍する。単純に登りやすくなるから。登る前の「手間」を変えるだけ。1.上げる足に手を置く2.かかとを前に出す3.そのまま足を上げる「横ファースト」で動きにゆとりができる。慣れれば骨盤だけでできるようになる。
「ダブルT立ち」は何がいいの【結論】一番バランスを取りやすい
「体重をどこに置くか」と聞かれれば、「圧倒的に小指側です」と答える。理由は簡単。✅「バランスを一番取りやすい」から。正三角形が強いのと同じ。実践すると聞くより早い。ダッシュのときに大活躍。マラソン、普段の歩きももちろん。テントのフレームが三角なのも納得。
ひとりで首絞め、耳を持つ運動
腕を回して、耳をつかむ方法は簡単ですね。ひじを肩へスライドさせるだけだから。 1.右手を右肩に置く 2.ひじを顔の高さにして、左手で持つ 3.左肩を目標にスライドさせる 4.右耳を持つ 二の腕をあごの下に持ってくるのがコツ。鎖骨をななめ前に出しやすくなる。鎖骨から腕を動かす練習になる。
超簡単リセット法、親指と小指をつなぐだけ
気持ちをリセットする方法は簡単ですね。親指と小指をつなぐだけだから。1.小指を伸ばしたまま曲げる2.親指の先を小指の先につける手首や指の角度の調節に関心がいく。そのうちに肩甲骨が背中へ落ちてくる。やがて、体重がおへその下に集まる。すると気分が落ち着いてくる。
「ビッグマウス」になろう、あごを上下に開いて気゛~持ちい~い
「ビッグマウス」は余裕でOKな行動だと思う。首とあごの体操になるから。 1.ベロを下あごに置く 2.前にスライドする 3.頭だけを上げる あごを開く筋肉は二つでひとつ。上は前に出す、下は下に下げるため。分けて動かせば、かえって早い。かむ筋肉のストレッチにもなる。
はいてみましょ、足半一足、お部屋の中で自動アーチ
ときには道具に頼ってラクするのもテですね。 100回説明を聞くより早いから。 足半をはいてみよう。 「足のアーチ」をガチで体験できる。 特に見落とす「あし指のアーチ」に効果的。 指の先が床に着く。 自然に実感する「趾のアーチで「引っ掛ける」」。 下手なマニュアルより効く。